つのだじろう サンプル動画
マークをクリックしてください。
サンプル動画があるものだけを表示する。
![]() cr-kbskyotoppv-0002 |
遠藤久美子
十三夜 第二夜 コックリさん
ドラマ
私が高校生の頃に体験をしたお話です。ある日、コックリさんを信じない愛子と私と良美3人でコックリさんをすることなったのです。そのときの愛子のコックリさんへの質問は、私の友人の良美が「いつ死にますか?」だったのです…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0001 |
遠藤久美子
十三夜 第一夜 霊界からの招待状
ドラマ
いつも私が通る陸橋、その陸橋の上から道路を見下ろす男の人影に気がついたのはつい最近のことでした。私はその人影が霊であることに気づき、その場で供養をしました。その日から私の恐ろしい体験が始まったのでした…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0004 |
遠藤久美子
十三夜 第四夜 人形
ドラマ
妊娠8ヶ月の頃に母から安産祈願の子供の人形をもらいました。ふと私は子供の頃に大事にしていた人形のことを思い出し、その人形の行方が気になっていろいろと調べたのですがアルバムの写真にも写っていなかったのです…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0007 |
遠藤久美子
十三夜 第七夜 病院
ドラマ
足を骨折して入院をしたときのことです。ある晩、僕は深夜に廊下を誰かが足を引きずって歩くような音を聞いたのでした。不思議に思い他の患者にいろいろと聞いたのですが心当たりはなかったのでした。だけどその夜、またあの足音が…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0006 |
遠藤久美子
十三夜 第六夜 霊媒
ドラマ
私の祖母のお話で、祖母は不思議な力を持っていました。祖母の住む田舎の町ではお葬式は町内会で行っており、ある日葬式から帰ってきた祖母は「次は誰が死ぬのか分かる」と呟いていました。そして読経する祖母を見ると…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0005 |
遠藤久美子
十三夜 第五夜 死者の声
ドラマ
先日、私の家族が体験したことです。私は父親と仲が悪く結婚も父の許しを得ずにしたのです。ある日、母親から父の急逝の知らせがありました。深夜、息子が台所で一人何もあるはずのない天井の一点を見つめているではありませんか…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0010 |
遠藤久美子
十三夜 第十夜 手紙
ドラマ
有給を使って京都へ旅行に行ったときのお話です。旅館に泊まったその夜に子供の幽霊が私の足元に立っていたのです。次の朝、先々代の娘が幼くして病死し、座敷童子となってときどきこの旅館を彷徨っていると聞いたのですが…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0009 |
遠藤久美子
十三夜 第九夜 守護霊
ドラマ
一人暮らしを始めたばかりのOLだった私はストーカーで悩まされていました。ストーカー行為はエスカレートしていき、何度も悪夢にうなされるようになりました。彼に追い詰められたときに思わずお姉ちゃんに助けを求めたのでした…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0008 |
遠藤久美子
十三夜 第八夜 メル友
ドラマ
育児に追われ友達のいない私の相談相手は掲示板で知り合ったキエコというメル友でした。ある日、私の家に遊びにくる約束をしました。ところが他のメル友から彼女は既にマンションから飛び降り自殺をしていたということが…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0011 |
遠藤久美子
十三夜 第十一夜 ミステリー・ツアー
ドラマ
半年前に心霊スポット巡りをしたときの体験談です。目的地に到着してあたりを写真をとるために散策し始めました。そのときに偶然見てはいけないものを撮影してしまったのです。しかも写真を撮ったはずなのに絵が動き始めて…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0013 |
遠藤久美子
十三夜 第十三夜 真夜中のタクシー
ドラマ
シリーズ最終話はタクシーの運転手の体験談です。真夜中に乗車した一人の女性客、彼女は重い病気でずっと入院していたそうです。彼女は思い詰めたような感じでした。目的地に着いたときに気になって彼女の後を追ったのですが…。 ![]() ![]() |
![]() cr-kbskyotoppv-0012 |
遠藤久美子
十三夜 第十二夜 生霊
ドラマ
バイク野郎が集まる喫茶店での出来事です。偶然、その店で僕の席に来た男と意気投合しました。僕が幽霊を見た体験話をしてから話題が怪談話になっていき、そして話がどんどん進むうちに彼の元恋人の幽霊の話になっていきました…。 ![]() ![]() |
つのだじろう プロフィール
-
つのだ じろう(本名、角田次朗(つのだ じろう)、男性、1936年7月3日 - )は、日本の漫画家、心霊研究家。東京府東京市下谷、下谷区豊住町(現在の東京都台東区下谷1丁目)出身。血液型ABO式血液型、O型。
名前:つのだ じろう
本名:角田 次朗、(つのだ じろう)
生地:{{JPN}}・東京府東京市下谷|下谷区
(現・東京都台東区)
国籍:JPN
職業:漫画家
活動期間:1955年 -
ジャンル:少年漫画、青年漫画
代表作:『空手バカ一代』
『うしろの百太郎』
受賞:1961年:第 2回講談社児童まんが賞
(『ばら色の海』)
wikipediaつのだじろう
-
東京の下町に育つが、小学二年で家族で福島県に疎開。
戦後の中学二年のおり東京に戻り、新宿区立淀橋中学校、東京都立青山高等学校卒業。
高等学校|高校在学中に漫画家の島田啓三に師事し、昭和30年(1955年)、『漫画少年』に「新桃太郎」が掲載され漫画家デビュー。
この作品はわずか3ページほどの短編であるが、師である島田から何度も書き直しを命じられ、苦心の末投稿を許されて掲載されたものだという。
やがてその繋がりで新漫画党に入党。
豊島区のトキワ荘に通う事になる。
当時は生真面目な青年で、トキワ荘仲間(新漫画党)の活動のいい加減さに激怒し抗議文を書いて飛び出すが、戻ってきた時に彼らの漫画に対する情熱を目の当たりにし、藤子・F・不二雄|藤子不二雄(藤本弘)からもたしなめられ、それからというものトキワ荘一の道楽主義になる、というエピソードは語り草となった。
その人となりの変貌は、藤本曰く、「クソマジメの典型のような奴だったが、マジメが消えたらクソしか残らなかった」とのこと。
デビューから3年後に未確認飛行物体|UFOを目撃し、趣味でオカルトを研究。
日本の心霊研究の第一人者となる。
初のヒット作『ルミちゃん教室』以後、初期は主としてギャグ漫画を書いていた。
『忍者あわて丸』(テレビアニメ『ピュンピュン丸』の原作)、『空手バカ一代』などでもヒットを飛ばす。
後に『うしろの百太郎』や『恐怖新聞』などのオカルト漫画で一大ブームを巻き起こした。
主に『週刊少年マガジン』(講談社)、『週刊少年サンデー』(小学館)、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)や『少年キング|週刊少年キング』(少年画報社)などで活躍。
続きを読む
-
* 1955年 - 『漫画少年』に「新桃太郎」でデビュー。
新漫画党に入党し、トキワ荘グループの一員となる。
* 1958年 - 月刊漫画誌『りぼん』(集英社)に連載された「ルミちゃん教室」が人気を博す。
* 1961年 - 少年・少女・青年誌などに話題作を発表し続け「第2回講談社漫画賞」を受賞。
* 1963年 - 石ノ森章太郎|石森章太郎、鈴木伸一、藤子不二雄らと共にアニメ製作会社スタジオ・ゼロを設立する。
* 1971年 - スタジオ・ゼロ解散。
* 1971年 - 『週刊少年マガジン』(講談社)に掲載された「空手バカ一代」が人気を博し、のちにテレビアニメも製作された。
* 1973年 - 『週刊少年マガジン』誌上で「うしろの百太郎」、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)誌上で「恐怖新聞」をそれぞれ連載し、好評を博す。
以後、心霊研究家としても活躍するようになる。
-
* ルミちゃん教室(1958年、りぼん、集英社)
* ばら色の海(1961年、なかよし、講談社)
* ブラック団 (漫画)|ブラック団(1964年、週刊少年サンデー、小学館)
* 俺の太陽(1965年 - 1966年、週刊少年サンデー、小学館)
* 忍者あわて丸(1965年 - 1968年、週刊少年キング、少年画報社、TVアニメ「ピュンピュン丸」の原作)
* 怪虫カブトン(1966年、週刊少年サンデー)
* グリグリ (つのだじろう)|グリグリ(1967年、週刊少年サンデー、小学館、「怪虫カブトン」の脇役だったグリグリを主人公にした作品) 続きを読む
-
*『進ぬ!電波少年』のコーナー「電波少年的○○人を笑わしに行こう」にネタを投稿し、採用されたことがある。
同じネタを投稿した人が他にもいたため、テロップでは「つのだじろうさん(漫画家)ほか9名」と紹介された。
*『ピュンピュン丸』はテレビアニメの主題歌も作詞したが、歌詞の内容があまりにも脳天気なため、作曲担当の小川寛興が驚き呆れたという。
* 藤子不二雄の代表作のひとつである『オバケのQ太郎』は、藤子・F・不二雄|藤子不二雄(藤本弘)の結婚披露宴で、つのだが「彼(藤本)は、オバケなど不思議なものが大好きです」と演説|スピーチした事が執筆のきっかけになったという。
しかし、つのだ本人はそのことを憶えていない。
* つのだの個人事務所は「秦(しんの)企画」という。
秦(しんの)とはつのだの父の旧姓であり、その名の由来はつのだによれば、秦の始皇帝の末裔だからだという。
■ 梶原一騎との確執 ■
* 『空手バカ一代』の作画を務めていた際に、原作者の梶原一騎とその実弟の真樹日佐夫と不仲になり、その鬱憤を『魔子』の中でアナグラムで「カラワジ・イキツ・キマト・ワヒオサ・ハノクキヨウ・ミツオ・レシモオイ…呪われよ!」「カチク・ツテバン・ダクリノノロイ・オウケミクニク・ルクシミ・クタルバ…呪われよ!」と書いた。
カタカナ部分を並べ替えると、前者は「梶原一騎と真樹日佐夫は脅迫の罪を思い知れ」、後者は「近く天罰呪いの下りを受け醜く苦しみくたばる」となる。
このことが原因で、梶原兄弟によって監禁され、各方面への詫び状を書かされた、とのこと斎藤貴男『夕やけを見ていた男 評伝梶原一騎』pp.275 - 276 新潮社、1995年 ISBN 4104030015。
* 『恐怖新聞』第13話「笑う骸骨」には、嫌われ者の粗暴な侍として、梶原一騎をもじった名前の「梶川市之進」という男が登場し、梶川を見た町民は「かかわりあいになるな! うかつにさわると首がとぶぞ!!」と逃げまわるシーンがある。
* かつて自身の公式サイトで『空手バカ一代』について触れ、「いつまで経っても原作の原稿が届かない、こんな状況で仕事ができるわけないだろう!」と不満をぶちまけていたこともある。
公式サイト内の該当テキストは既に削除されている。
-
* 芳谷圭児
* 石井いさみ
* 制野秀一
* ひびきゆうぞう
* 居村眞二
* 芥真木
* 田上憲治 続きを読む
-
* スタジオ・ゼロ


十三夜 第二夜 コックリさん
ドラマ












